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| ⇔⇔⇔伏見勝手連と市民ネットの記録⇔⇔⇔ |
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| 2月22日夕 そうぞう館での「広原盛明さんを囲んでの懇親会」に新たにネットで結ばれた人々も含め40人も参加、広原さんの「天気晴朗にしてさやか」をめぐって、京都の明日・町づくりについて「さわやか」に感想・論議がかわされました。広原さんのいわれる「社会実験・社会運動」の意義についても語り合うことのできた、心あたたまるつどいでした。第2部・歌声酒場、広原ご夫妻の「ともしび」、参加者中最高齢の長島甫子さんの「上を向いて歩こう」など明るい歌声の中で今後の展望をさらに語り合うことができました。ご協力ありがとうございました。 | |
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2004.2.8 夜 「各政党の支持者にも理解いただき、市民派選挙は十分浸透し、目的が達成できた。そして全力を尽くした。悔いるものはない。この選挙は、これまでの人生で得られなかった、私のハイライトでした。」とたんたんと所信をのべ、記者の質問に答えられる様子から、私たちの明日からの歩みを励まされるのだった。(T) |
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| 市民ネットのリンク集 広原盛明の市民フォーラム 2004春・京都市民ネットワーク民主市政の会・広原盛明サイト 京都市長を選ぶ市民の会 京都水と緑を守る連絡会 |
広原盛明さんのアルバム 1.17市長学を学ぶ、除夜の鐘・カウントダウン・寄せられたメッセージ・洛西地域の明日をかんがえるアンケートなど |
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| 天気晴朗にしてさわやか〜2004春・京都市長選挙を振り返って〜 2004年2月12日 広原盛明 | 2004春・広原もりあき市民マニュフェスト「世界の平和文化首都として生きつづける、はんなりとした京都をめざして」 | ||||||||||||
| 春一番の日の訪れた日に・天気晴朗にしてさわやか PART2 2004年2月17日 広原盛明 |
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第4弾2・8とうひょうに行こう2月4日(水) 午後7時半から「とう」く・・「1票の意味を考える」 竜大教授(政治学)石田徹(民主主義と選挙、アメリカの投票率の低下、日本も同じ傾向、民主主義の危機なのか、明るい未来へ「投票へ行く」ことの意味を考えさせられた。政治学者のお話、普段聞くことが少ないだけに興味深い内容だった。(T) 上の写真は講演する石田教授 「ひょう」げん(パフォーマンス) 歌・語り 藤沢薫 中根国雄 後藤淳子 竹内正彦 藤原志津香 協力 21世紀の京都を考える龍谷大学ネットワーク |
「はんなり京都」を歌う文化人の会のメンバー |
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広原盛明 ファンクラブ・伏見勝手連 ご意見・ご要望をどうぞ! moriaki@kyoto.zaq.ne.jp (連絡先:「そうぞう館」 伏見区深草鳥居崎町 電話 075-647-0048 FAX 075-647-0474 2004.05.04更新 |
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| 1・23市民大集会 府立体育館 詳しくは→市民の共同で市民派市長の実現を・一万人の熱気 | ||||
| 1月22日 「つないでかえる伏見のあした」 於 御香宮神社参集殿 パネラー(左から 広原盛明 白石克孝(竜大教授) 岩佐英夫弁護士 右の写真は能村聡(環境まちづくりプランナー)) 主催 21世紀の京都を考える龍谷大学ネットワーク 京都市長を選ぶ市民の会 | ||||
| 白石教授は広原マニュフェストについて、長期の都市づくりの理念、哲学を重視していること、伏見が京都市全体から軽んじられていることなど:岩佐弁護士は、伏見は誇り高い・自治精神に富んだ街、伏見から「住民が主人公」になる街を:能村さんは醍醐のコミュニティバス運行への住民の取り組みの経験から、区役所の機能、権限の強化などのべられた。広原さんは、高度成長期の都市政策の欠陥を今こそ改める好機、都市としての伏見のあり方の再検討、ゾーンニングの再考など、きめこまかなコミュニティのあり方を考慮した伏見のあしたをともに考えようなどと提起された。 | ||||
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| ファンクラブ・伏見勝手連の集会第3弾 富野暉一郎(竜大教授・元逗子市長)さんを囲んで「広原もりあきさんのマニュフェスト実現で京都はどのように変わるのか!!」広原さんの政策スタッフ・市長経験者でもある富野教授から市政を変える政策と展望についてお話をうかがいました。1月20日(火) 午後7時 富野先生は、広原盛明さんは暮らしやすい街づくりを実践的に研究してきた人。広原さんが、市民とともにつくってきたマニュフェストを、さらに進化させ平和文化首都として生きる京都をめざして努力しょうと」逗子の市長経験を通して、さらに政策スタッフとしてその熱い想いを参加者に伝えられた。京都市の財政破綻の解決策、飯食山の産廃の問題、歴史都市のこれ以上の破壊をストップしよう、など意見も活発に出された。京都の文化人の会から激励の歌も詳報は→ |
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| 市民力で広原市長実現を (1月17日) 詳しくは→ 上原公子国立市長、大田正徳島前知事、富野暉一郎元逗子市長招き市長誕生講座―市民の会 | ||||
上原公子国立市長 |
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| 2004年春・京都市民ネットワーク新春のつどい 2004.1.9 ホテルニュー京都 伏見からも多くの方が参加されました。来賓の岡本隆一さん(元社会党衆議院議員)のごあいさつから「市議会がオール与党体制の今、強い人、広原さん以外にこの歴史文化都市京都を守れる人はない。立派な街づくりにもっとも適切な人だ。」(代理人の代読) 1 平和な都を 2 美しい都市を 3 無駄な出費をはぶき、負の遺産を消していく街づくりを!!など広原もりあきさんの決意 |
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![]() 駒野裕子さん(竜大FEST)着物がはれる街を!青年の政治参加進む、学生の心をとらえて離さない街を! |
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| 第2弾 広原さんと大亀谷仏国寺で 「除夜の鐘」を撞く・カウントダウン 新年:世界の平安、暮らしの繁栄・市政刷新を願って 12月31日(水)午後11時〜1月1日0時15分 50人を越える参加者、竜谷大名誉教授の北原道彦さんが「この大亀谷での軍隊経験をとおして、平和をの尊さと平和都市にふさわしい市長を」と、市役所出身の河内一郎京都総評議長も「今こそ市政刷新を」など地元の青年・女性などが新しい市政への願いをのべ広原盛明さん共に除夜の鐘を撞きました。 仏国寺:大亀谷の峠にある古寺。黄檗宗の寺院・ 1678年万福寺の高泉和尚が再興 詳しくは、広原盛明!!除夜の鐘:カウントダウンへ |
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鐘を撞く広原盛明さんと、 北原道彦ご夫妻 |
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| 龍大FEST 2003年12月22日(月) 12時10分〜13時00分 龍谷大学深草学舎正門前 演説 無所属市民派議員(茨木・桂睦子 高槻・野々上愛 長岡京・尾崎百合子) 代表 駒野裕子(当日の司会者・4回生) |
昼間にそのパフォーマンスがあったのだ。正門前で龍大OBの26歳の女性議員(高槻市)をはじめ、30歳台の同じく女性議員(茨木市)、そしてやや年配の長岡京市議の3人の市民派議員が揃って応援に駆けつけてくれた。司会の女子学生の上手なこと、感嘆することしきりである。 |
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![]() 竜大OBの野々上市議 |
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| 広原盛明さんと伏見の明日を考える懇談会 12月21日(日) 会場 そうぞう館2階ホール 広原さんは、ストップ・ザ・小泉、自衛隊のイラク派遣ストップという国政を変える意義もあるこの選挙、住民のあつい切実な願いに応える、あたたかい市政実現へ先頭にたつ決意をのべられた。参加者は、学童保育の整備・大岩山の産業廃棄物処理の早期解決・人の命を大切な市政など真に「ゆたかな水と緑とぬくもりのある」市政をとの願いを託した。開閉会時には広原さんらが進めた往年の市電を守る運動でうたわれた歌(西山卯三作詞・はしだのりひこ作曲)なども歌われました。 |
![]() 大岩街道の産廃問題の早期解決をと 「大亀谷の六島さん」 |
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| 2004年春京都市民ネットワーク・伏見の会 「大集会」から 12月18日(木)午後6時半 川本真澄さん(右側の写真) (広原さんの教え子・1級建築士:街づくりのプロ広原先生で、 すべての市民・子どもに平等な街づくりを!!) 広原盛明さんの講演 パルスプラザ稲盛ホール 当日の宇治での痛ましい事件を例に、地域のコミュニティを重視し、京都の伝統を尊重し、お年寄りから子どもまで、安心安全な町づくりを!ムダ、環境破壊の政治の転換をと話される姿は、その実行力と信頼できる人柄をしのばせられた。(k) |
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| 広原盛明ファンクラブ・伏見勝手連 | |||||