バッカンはライブウェル用に40cm、マキエ用に36cmの2つを重ねて持って行きます。内容はこんな感じです。


最近のバッカンはフタの部分が風に吹かれないように、ボタンなどで留められるようになっていますが、昔のものや最近の安価なものはそうでもありません。で、こんな工夫をしています。


自宅でのバッカン洗い用ブラシはズバリこれです。




背負子とリュックのパターンで、背負子のパターンが地磯歩きには便利です。



ロッドとバッカンのパターンです。距離のない時はこのパターンをよく使います。



ロッドの持ち運びはスピード重視です。ロッドベルトが重宝です。


 背負子の選択は大切です。造りによって使い勝手が随分違います。



 マキエ杓は使っていてストレスの少ないものが一番です。私はこの2種類を使っています。