若狭の地磯に釣行する際に最も多用するパターンです。



 若狭の地磯で梅雨グレの時に多用するパターンです。キーワードは「浅ダナ」です。


 高水温時に多用するグレ狙いのパターンです。フグを寄せすぎるような気もしていますが…。


 沖磯には地磯よりも多くのマキエを持っていくことができます。パターンはこれです。


 距離のある地磯で、深場の場合はこのパターンが有効です。



 のりグレをやる場合には、マキエ作りに工夫が要ります。私はこのパターンです。


 歩行時間が約30分、急坂のアップダウンという地磯にはこれしかありません。


 若狭の地磯でのチヌ狙いの基本のマキエはこれです。



 低水温時にこのパターンで結果を出しています。



 チヌ狙いで深場の場合は、配合エサの比重を借りることになります。



 春先の深場は更に集魚力が求められます。私はこのパターンで成果を挙げています。


 サナギのチヌ釣りにはでるだけマキエにも同様の成分の入った物が有効です。



 雨天時など、不意のトラブルからマキエを復活させる便利ツールです。