新素材の道糸を最も多用しています。使い慣れると手放せません。
風の影響でどうしてもPEを使うことができないときはナイロンのフロート系を使います。
仕掛けを完全に沈めたいときはシンキングタイプの道糸を使います。
サスペンドタイプは汎用性のある道糸です。水面下を漂いますので、風の影響を受けにくく、また操作性もさほど悪くなりません。
ハリスはフロロファイタールーツを使っています。根擦れの多い磯釣りでは、対磨耗強度の高いフロロカーボンハリスは必携だと思います。
半フロート系の道糸は、フロート系と同じようにさばきやすさが特徴です。