☆しごと☆ してます! ・・そうじゃなくて、映像コンテンツのプランニング・ディレクション・プロデュース
19××年2月24日、京都市北区紫野で生まれました。魚座のO型です。
初等教育から高等教育まで、学生という時代をすべて京都で送り、社会人となってからも、
京都と大阪でしか
働いたことがありません。
両親もそのまた両親も、たぶん、そのまた両親も京都生まれ、京都育ちですので、
金太郎飴じゃないけど、ふみへいのどこをとっても「京都」関西人のエキスしか取れません。
あしからず、ご了承ください>特に、織田くん(爆)
そのときどきの年齢に応じた「流行りモノ」には、一応、なんとなくクビをつっこんできたふみへいですが
1987年、ボーっとみていた『ミュージックステーション』で、映画『湘南爆走族』のプロモーションを
兼ねて、挿入歌を歌いに来た、どこから見ても、ジャニーズのニューフェイスといった面持ちの織田裕二
に遭遇・・・・しかし、「ふーん・・今度のジャニーズってこんなんなんや」と見飛ばし・・・(爆)
その後、なんとなくテレビで見てはいましたが、「どうせ、すぐに消えていくんやろな、この人も」と思うくらいで
大して、注目もしてなかったのですが・・・・
1991年、社会現象になった不朽の名作『東京ラブストーリー』が放送され、回を重ねるごとにカンチにハマってしまい
以来、「織田くーーーーん(はぁと)」になりました!
さらにその2年後の1993年、あの『振り返れば奴がいる』の司馬先生に至って、ついに骨ヌキになったふみへい・・
「織田くぅーーーーーーん(特大はぁと)」となり、以来、一心不乱(は、言い過ぎ)に織田くんを見つづけています
こうした経緯で、織田ファンになったふみへいにとって、『俳優・織田裕二』は、神棚に飾りたいくらいの
『完全無欠な存在』だった(え??過去形??)のですが、『歌手・織田裕二』には、あんまり触手が動かなかったのです。
が、やはり、好きな人のことは、すべて知りたい・・と思うのが「女心」(読み方わかるね?)ってもんでしょ?
たまたま、中古CDで『逆風』『決心』を手に入れることができ、何度か、凍りつくような思いをしつつ(他意なし!)
現在では、すべてのアルバムを取り揃えてしまっています。さらに、『織田くんよりは、歌詞も覚えてる。』と思っていたりします(爆)
『アーティスト織田裕二』にハマった要素の多くの部分を占めるのが、インターネットを通してできた、たくさんの織田仲間さんの存在。
1998年Shakeツアーに初参加し、ステージの楽しそうな織田くんに生で接することの面白さに夢中になり、そこにたくさんのお仲間の姿もあって
「こりゃ、やめられまへんわ」とばかり、99年「Shake!SPライブ(大阪城ホール)」2000年「2000WHITE OUT」
2001年「2001今ここに僕はいる」
と参戦を続けております。なぜ、参戦というか・・・については、また、次回のライブツアーでお確かめくださいませ・・・
その他の趣味・嗜好(織田くんが趣味・嗜好かどうかは??ですが・・・)といたしましては・・・
ありきたりですが、『読書』(織田変換系が好み)『映画鑑賞』(洋画も邦画も観ますが、どっちかってと邦画系かな?)
『観劇』(歌舞伎から小劇場までなんでもOK)
体を動かすこと(つまりスポーツね)も大好きですが、ほとんど、できてません。いちお、スポーツクラブにも行ったりしてます。
あとは・・・『飲んで』『食べて』『寝る』(爆)
嗜好品としては、「織田裕二」に加えて、コーヒー・タバコがないとかなりご機嫌が悪くなります。
基本的には、何でも食べますが、できれば避けたいのが「ツナ」「シーチキン」の類と「レバー」
細かいことには、向いてないようで、一応、いろいろ試みてはみるんですが、最後は結局、「ま、いっか・・」
目指すは、「いい意味での楽観主義者」で「総括・反省・挑戦のできる人」になること。
大胆なくせに、怖がり・・ってのは、ちょっと、織田くんちっくかも?!(爆)
こんなヤツですが・・・どうぞ、よろしくお願いいたします(^^)
TOPへもどる
戯れ言・独り言TOPへ
BBSへ
GUEST BOOKへ