俄然工事中...
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「Y1」概要 |
| Natit副代表が分かりやすくまとめてくれたこちらをご覧いただけば 概ね理解は得られると思いますので、ここでは主に補足的な説明を行います。 |
| ▼成り立ち 旧YSO代表・Camei氏が、自身の趣味であるところのゲームソフト売上予想を より広めたいという思惑からスタートしました。 発足当時、雑誌の企画が終了するなどゲームソフト売上予想業界の見通しは 決して明るいものではなく、これを憂えた氏が自ら立ち上げたのがこの企画です。 その後、ウェブ上にて幾つかの予想サイトが出現し、 週間ファミ通誌上でもファミtotoが立ち上がるなど 隆盛を取り戻し、最盛期を迎えようとしています。 この灯をさらに大きくし、後世に語り継ぐためにもぜひご参加のほどをお願いします。 |
| ▼ルール これもやっぱりNatit副代表が分かりやすくまとめてくれたこちらをご覧ください。 また併せて得点の計算方法も参照すると、より分かりやすいかもしれません。 |
| ▼なぜファミ通ランキングを使用するのか? 電撃やメディアクリエイトなど集計期間は複数ありますが、 ファミ通を選択した理由を憶測含めて箇条書きにします。 ・知名度が最も高い ・唯一下位30位までのデータが手に入る(電撃は実数非公開、MCは10位まで) ・誌面、ウェブ、両方による長期保存が可能である ・過去の実績を見るに最も信頼性が高い(と思われる) ・年間ランクトップ100など、後に誌面によるフォローが不定期ながら行われることがある ・ファミ通ゲーム白書など、有料ながら一ユーザーが詳細なデータを手に入れられる などなど、データの分かるタイミングとしては3集計中最も遅いのですが、 それを補う利用価値の高さで、白羽の矢が立っています。 無論、今後において総合的にファミ通を上回る集計期間が現れた場合、 そちらに乗り換える可能性は非常に高いことを記しておきます。 ・・ちなみにもう一つだけファミ通であることの大きなウェイトを占める理由(但し後付的ではある)が あるのですが、それはとてもとてもここに書けるものではありません。 |
| ▼複数バージョンの存在するタイトルについて 初代ポケモン以降、まさしく二匹目の泥鰌の如く複数バージョンに別けたタイトルが ポコポコ出てきていますが、ファミ通集計においては悉く全てのバージョンを 合計した数字での発表となっていますので、予想に入れる際はご注意ください。 これは本体同梱版をリリースするタイトルや限定版などについても同様です。 但し、複数バージョンでも、発売日の異なるタイトル (DQM2ルカ/イルや、エグゼ5ブルース/カーネルなどは)別集計のようなので これにも注意が必要です。 |
| ▼結果発表について 基本的に該当週のランキングが発表される金曜日以降に行いますが、 例外的に、それ以前にデータが確認された場合のみ金曜以前に発表を行うことがあります。 この場合、個人によるデータのリークは含まず、 より信頼性の高い媒体による公開に限定するものとします。 |
第11期全データ
第12期全データ
第13期全データ
第14期全データ
第15期全データ
第16期全データ
第17期全データ
第18期全データ
第19期全データ
第20期全データ
第21期全データ