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| 幻の桜 一重八重枝垂れ桜の展示(京都祇園クラフトセンター) 世の中におよそ15本くらいしかない桜です。 |
同左 3月〜4月まで展示しました。その後この桜は茶道で有名な山田宗偏の出生の地、長徳寺(京都市上京区)にあります。 | 2001年 桜盆栽(幅126cm、奥行き60cm) あおぞら銀行にて。 | 2003年 桜盆栽 祇園くろちくビル3階の季節インテリアとして納めました。 | 京人形で有名な島津本店の玄関前にて桜の展示と記念撮影です。その後この桜(一重八重)は嵐山の法輪寺にあります。 |
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| 桜盆栽(小型 幅90p 奥行き35p)京都信用金庫西賀茂支店にて。信楽焼 貫入の水盤 | 祇園円山公園 坂本竜馬・中岡新太郎の銅像前のしだれ桜。枯れかかっていたのを、当社独自の樹勢回復法で治療中です。 | 祇園円山公園 公園の中で二番目に大きいしだれ桜で一番お年寄りの桜です(約120年)これも治療中です。 | 同上 桜盆栽 桜がほぼ開花した頃です。 | ある会社の依頼で作成した正月用の松竹梅の盆栽です。某雑誌がその年で一番大きな松竹梅の盆栽では無いかと言っていました。 |
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| ミニ枯山水の庭 名付けて「淨蓮の庭」 天城石を使っています。 |
ラーメンの庭 双喜模様 「天下一品」下鳥羽店で作庭しました。 |
静岡ガーデンコンペティションの作品 異業種交流の庭 全天候模型を使って作庭しました。 |
五色鉄砲垣 青竹・錆丸太・焼丸太・絞丸太を使用しました。 丈夫で、コストがかからず、全部が天然素材です。 |
碌碌才好みのお茶庭です。腰掛待合も当社のデザインです。 |
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| お茶庭の中門です。 当社が修復しました。 |
実景盆栽「秋景色」 大きさは幅:4m.奥行き:2m.あり、キャスターつきで移動可能です。 |
人工樹木の庭 日のあたらない場所でも大丈夫です。 お庭の様子に合わせて、一本ずつお造りします。 |
西陣の庭 鰻の寝どころと言われる敷地の中庭です。 本鞍馬石を使いました。 |
長仙院(京都市中京区)の庭 先代 修 作庭 |
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| 京のベランダ庭園 三尊石の庭 |
茶人「山田宗偏」出生の地 長徳寺 一番左の枝垂桜が「一重八重の枝垂桜です |
同左 お墓の入り口の門 上の破風板は洛北の花脊の里に架かっていた橋の板です |
同左 長徳寺垣 つる性植物を這わせ緑や四季の花を楽しみます。 |
同左 矢止め垣 腰掛待合前の景色です。戦国時代に敵の矢を防ぐために作られました。 |
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| 長徳寺 矢留垣近景 | 同左 お茶席 額 | 同左 菊鉢より茶室を見る。 | 長徳寺形四つ目垣 |
日本一大きな台杉の植栽 (移植・運搬可能なもの) 左が日本で一番・右が二番です。 特殊な植栽の土を開発しました。 |
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| 台杉のための開発土壌 一番左の土で植栽しました。 ちなみに、真ん中が初期開発土壌で、一番右が普通の畑の土です。 大根で発芽試験をしました。 |
日本で一番大きな台杉 (移植・運搬可能なもの) 樹齢はおよそ500年以上経っていると言われています。 重さは8d有りました。 |
日本で二番目に大きな台杉 (移植・運搬可能なもの) 樹齢およそ350年以上 重さは7.5d有りました。 |
京の華瓦 (販売もしています) 当社のオリジナルデザインです。一番上から時計回りに、もみじ・たけ・ききょう・まつ・かきつばた・いちょう 真ん中がさくら です。他にも家紋とか別のデザインも可能です。 京瓦の第一人者浅田氏に焼いてもらいました。 |
京の華瓦 使用例 深草叩きの中に象嵌を施しました。 |
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| 京の華瓦 使用例 7種類全部使いました。 |
京のベランダ庭園 かつあじの庭 光悦寺垣を造りました。 |
同左 紫雲石のつくばい | 同左 八角灯籠とつくばい | 都の風(みどりいしかわ出展作品) ランドスケープ協会会長賞を受賞しました。(デザインで優れた作品) |
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| 都の風 水車小屋の景 水車もオリジナル作品です。 |
同左 つくばいの景 | 同左 宝船の景 | 同左 山里の秋の景 | 同左 山水の景 |
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| 野口邸 坪庭 坪庭の本の表紙になりました。 先代 修作品 |
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