*L⇔R PLOFILE*
L⇔R
<えるあーる>
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黒沢健一、黒沢秀樹、木下裕晴の3人で1991年結成。 音楽バカ3人組。 |
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近況 絶賛活動休止中(by 秀樹)。 …絶賛、なのね…。 L⇔R、各メンバーの詳しい最新情報はL⇔R's News!へ。 |
個人的にはポリスター時代のほうがお気に入りの曲が多かったりする(笑)
いや、とにかくどの曲もいい!
何十回、何百回聴いても飽きないのはこのL⇔Rぐらい。
私を音楽の道に引き込んでくれたのは、間違いなくL⇔R。
私がこの場にこうしているのは、L⇔Rがあったから。
L⇔Rを知らない方、何かの間違いでこのページへ迷い込んでしまった方、騙されたと思って1度聴いてみて欲しいです。
曲の良さは保証します!!
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L⇔Rのヴォーカル&ギターを担当。 1968年8月11日生まれ。 ギターの黒沢秀樹の実兄。 |
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近況 ◇ソロ◇ ’98年にソロとしてデビュー。 2年半の沈黙を破った’01以降は、こっちが心配になる位ツアーに新譜発表にと大活躍。 ◇プロデュース◇ 徳山秀典のプロデュース業も。 また、中島ちあき、千秋などにも楽曲提供。 以上、詳しくはL⇔R's News!のページへ。 |
天才。
彼を一言で表すならこれしかないでしょう。
良い意味でも悪い意味でも(笑)
この人から音楽を取ると何が残るんやろう…と心配になる程だったり。
彼の音楽は本当に神業!
何回聴いても鳥肌たつ位。
ソロの曲も楽曲提供した曲も、これまたホントにいいんです。
私の人生、健ちゃんの音楽なしには考えられません。
とにかく健ちゃんはすごい!!!!!
ライブでノックアウトです。
実は日本人男性の平均身長より低めの背丈なんですけど、特にライブ中はそんなん全然感じない!
逆にものすごい存在感があってすっごく大きく見えます。
嬉しそうに、楽しそうに音楽をやってる時が1番輝いて見えます。
そんな時が何より幸せそうだし、私も何より嬉しいです。
そして齢3●才にしてなんですか!?あのかわいさは!(健ちゃん風にお読み下さい)
なんか、どんどん若返っていってるような気がするのは私の気のせいでしょうか。
あと、よく「犬」に例えられるひとでもありますよね…。
自他共に認める「エリート洋楽マニア」でもある健一先生。
従兄弟達が置き忘れた洋楽レコードと、おじいちゃんが孫可愛さに買ってくれた大きなコンポに囲まれた幼児期をおくられたそうで…。
思春期、じゃなくて幼児期なところがさすが先生です。
大好きだけど、恋人(or旦那)にはしたくないかも。
健ちゃんが結婚する時には是非その奥様とお話ししてみたい。
この人(の生活)に一生ついていくにはものすごい寛容力、忍耐力がいると思います(笑)
私は兄弟か親友がいいな。
つまりヒデキくんかきーちゃんの位置ってことか。
顔が、プロサッカー選手の名波浩選手(ジュビロ磐田/日本代表)に似てる感じ。
初めてTVで試合中の名波選手を見た時「なんで健ちゃんがグラウンドに!?」なんて本気で思ってしまいましたよ…。
名波選手はそれを意識してるのか(?)某サッカー番組で「BYE」を熱唱。
これを見たL⇔Rマネージャーが大喜びしてたそうな…。(by 徳永英明氏 at「soccer
ai」)
健ちゃんのほうも、ラジオ番組などで名波選手について突っ込まれたことありましたね。
私はこれがキッカケでサッカーを観るようになり、今や立派なサッカーサポ。
人生って何が起こるかわかりませんねぇ。
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L⇔Rのギター&バックコーラス担当。 1970年8月28日生まれ。 ヴォーカル黒沢健一の実弟。 |
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近況 ショコラ、吉川ひなのなどにも楽曲提供。 ゆずの「トビラ」ツアーにもサポートメンバー「オリオンズ」として参加。 ラジオレギュラー 「ようこそ夢街名曲堂へ!」 |
(健一の)通訳、(健一の)保護者、(健一の)飼い主…。
とにかく健ちゃんの1番の良き理解者でしょう。
この兄弟、ベタベタではないけどやっぱ仲良いんよねぇ〜。
健ちゃんに「兄」、秀樹くんに「弟」という概念が常に存在しているかどうかはナゾですが(笑)
黒沢兄弟、実は秀樹くんの下にもう1人弟さんがいるらしく。
それを考えると納得。
確かに3人兄弟の真ん中っぽい性格じゃないですか?
私も3人兄弟なんでわかる気がする…。
秀樹くんは健ちゃんの才能を1番認めてる人でもあるでしょう。
実兄を公のメディアで何のためらいもなく「天才」って言っちゃうくらいやし。
そして実は彼がL⇔R内で1番ダークだとのウワサもあり。
それに、他の2人の個性に押されちゃってるけどけっこうマニアックなヒトだと思う…。
最もマトモそうで最もマニアック。うわぁ(笑)
それにしても、このヒトはなんであんなに写真映り悪いの?;
いや失礼やけど;
実物はあ〜んなにかわいくかっこよく…vやのになぁ。
ん〜、考えてみると秀樹くんが1番謎かも…。
でもやっぱり好きなんです。
あの一見ほわ〜っとした空気を持ちつつ実は…?という、何とも言い表せない独特の「秀樹くんオーラ」こそ、秀樹くんだと思います。
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L⇔Rの誇るスーパーベーシスト。 1967年10月11日生まれ。 愛称:きーちゃん、木下さん、リーダー、きのっぴぃ、エディ、アニキ(爆)・・・など。 |
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近況 ◇ソロ◇ L⇔R活動休止直後からPUFFYのツアーにサポートメンバーとして、しーたかさんと参加。 ◇USE◇ 「USE」というユニットでも活動。 現在USEとして制作活動中…らしい。 |
彼を一言で表すならやはりコレ。
江戸っ子!
プロ野球チーム読売巨人ジャイアンツの大ファンで、祭りとお囃子が大好きで神輿を担がずにはいられないという…。
↑実話。
ちゃきちゃきしててほんと江戸っ子っていう感じ。
関西人の偏見か?
「Doubt」の時の長髪&ヒゲも似合ってましたv
個人的にあんまり長髪、ヒゲは好きじゃないんやけどきーちゃんなら許せる気がしてしまう(笑)
実はL⇔R内唯一のサラリーマン経験者。
黒沢兄弟に出会い、彼らの才能に惚れ込んだが為に安定した保険屋さんの職を捨てた…らしい。
この方のベースさばきはもうホントにすごい!かっこいい!!職人!!!の言葉に尽きます。
あぐらかいて弾く「アイネ・クライネ・ナハトミュージック」には倒れかけました;
また長い指がねぇ、もう…!
とにかく男前!!
きーちゃんの場合「きーちゃん大好きv」じゃなくて「惚れたぜ!アニキ!!」って感じなのは私だけ?(笑)
狭い会場で煽られたり吠えられたりすると、つい本気で「殺される!」と思ってしまうくらいかっこいいです。
「特技:目で殺す」、年を重ねるごとにパワーアップしてます。
ライブで狭い会場、きーちゃん付近などに陣取られた場合は特に充分にご注意下さい。
油断してるとやられます。
L⇔R休止後は色んなアーティストさんのサポートメンバーにつかれてることが多いですね。
色んなところでその職人技を堪能できます。
L⇔R FC会報20号での突然の結婚報告に涙したファンは数知れず。
どんな結婚式やったんかなぁ(その前に、式は挙げたのか?)
とにかく、きーちゃんはかっこいいです。
百聞は一見にしかず。
これ以上言葉は重ねなくても、1度観た、感じた皆さんならわかって下さいます、よね?