
A列車で行こう5を動かすためには、次の環境が必要です
PowerVR版
| OS | CPU | メモリ | HDD | グラフィック ボード |
3D アクセラレータ |
ディスプレイ | 対応音源 | CD-ROM ドライブ |
|
| 必要構成 | Windows95 日本語版 |
Pentium 90MHz以上 |
32MB | 100MB 以上 |
DirectX対応 ビデオメモリ2MB 800×600ドット以上 65536色表示 |
PowerVR専用 テクスチャー メモリ4MB |
左記グラフィック ボード対応 マルチスキャン ディスプレイ |
−−−−− | 2倍速 |
| 推奨構成 | ↑ | Pentium 133MHz以上 |
32MB 以上 |
↑ | DirectX対応 ビデオメモリ4MB 1280×1024ドット以上 65536色表示 |
↑ | ↑ | Direct サウンド対応 PCM音源 |
4倍速以上 |
PowerVRボード
「A列車で行こう5」はPowerVR搭載機専用ソフトです。まず、あ
なたのPCにPowerVRのボードを搭載する必要があります。97年2月現
在販売されているものは、PC3DEngine( NECホームエレクトロニクス
)、TGP−VR4( メルコ
)、GA−PVR3D4( アイ・オーデータ
)です。
ドライバなど
PC98シリーズの一部の機種では、アクセラレーターボード(チップ)に よっては、最新のドライバーが必要になります。詳しくは NEC の 98インフォメーション で確認して下さい。また、PowerVRボードと他アクセラレータボード との相性による障害情報は、それぞれのホームページを確認して下さい。NEC ホームエレクトロニクスではPC3DEngineにおける、PowerVRチ ップの不具合対策などを掲載されていますが、同じPowerVRチップという 点では、メルコやアイ・オーデータのボードにも適用できる内容が多いので、NECユーザーならずとも一度のぞいておきましょう。
完全版
| OS | CPU | メモリ | HDD | グラフィック ボード |
3D アクセラレータ |
ディスプレイ | 対応音源 | CD-ROM ドライブ |
|
| 必要構成 | Windows95 日本語版 |
Pentium 100MHz以上 |
32MB | 100MB | ビデオメモリ2MB 800×600ドット以上 6万色表示専用 |
指定無し | マルチスキャン ディスプレイ |
Direct サウンド対応 PCM音源 |
2倍速 |
| 推奨構成 | ↑ |
Pentium 166MHz以上 |
32MB 以上 |
100MB 以上 |
ビデオメモリ4MB 1280×768ドット 6万色表示専用 |
↑ |
↑ |
Direct サウンド対応 PCM音源 |
4倍速以上 |
完全版3Dアクセラレーターボード動作確認情報
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PS版
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Play Station一式 |